オゼンピックのダイエット効果は?利用者の口コミも調査!


近年、ダイエットに効果的として人気を集めているオゼンピック。

今回の記事では、オゼンピックのダイエット効果についてはもちろん、使い方や注意点、費用相場なども解説します。

また、実際に利用している方の口コミも紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

メディカルダイエット

オゼンピックとは

有効成分 セマグルチド
薬の種類 皮下注射
用量 0.25mg/0.5mg/1.0mg
使用頻度 週1回
針の太さ 30~34G
(0.2mm~0.3mm程度)
針の長さ 4~8mm程度

オゼンピックとは、GLP-1受容体作動薬に分類される2型糖尿病の治療薬の一種です。

GLP-1はインスリンの分泌を促し血糖値を下げる働きのあるホルモンで、GLP-1受容体作動薬によってこのホルモンを体外から補います。

ダイエット効果については後述しますが、糖尿病患者への投与で体重減少効果が認められたことから、近年ではダイエット薬としても人気を集めています。

また、医師を対象に行われた調査では、オゼンピックがGLP-1受容体作動薬のシェア率32.3%を占めており、全体で2位という結果になっていました。

処方頻度が高いことから、確かな効果がある薬として信頼されていることが伺えます。

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日本ではダイエット薬としては未承認

オゼンピックは、海外では肥満治療薬として承認されていますが、日本ではダイエット薬としては未承認です。

あくまでも糖尿病治療薬という位置付けとなるため、ダイエット目的での処方は保険が適用されず全額自己負担となってしまいます。

最近は日本でもダイエットに活用する方が増えていますが、本来の用途とは違う使い方であることに留意しておきましょう。

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現在は出荷調整が行われている

オゼンピックは現在供給が不安定となっており、出荷調整が行われています。

ダイエット目的の方からの需要が拡大したことが原因とされ、本来の処方対象者である糖尿病患者への供給を安定させるために講じられた対応策です。

既にオゼンピック皮下注2mgで糖尿病の治療をしている方はそのまま継続できますが、ダイエット目的などそれ以外の方は処方が制限されてしまいます。

そのため、糖尿病患者以外の方がオゼンピックを入手するのは難しくなっているのが現状です。

同じ有効成分を含むリベルサスというGLP-1受容体作動薬は海外通販での購入が可能なため、オゼンピックからリベルサスに切り替えるという方も多くいます。

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オゼンピックのダイエット効果

オゼンピックの主なダイエット効果は以下の2点です。

  • インスリンの分泌を促し血糖値の上昇を抑える
  • 胃腸の動きを抑制する

人間の体は、血糖値が急上昇すると脂肪をため込みやすくなります。

オゼンピックにはインスリンの分泌を促し血糖値の上昇を抑える作用があるため、太りにくい状態にする効果が期待できます。

また、胃腸の働きを抑制する作用もあるため、食べた物の消化がゆるやかになり、満腹感が持続します。

結果として食欲の抑制につながるため、間食や食べ過ぎを防ぐことができるというわけです。

自分の意思で食欲を抑えることは難しいですが、オゼンピックの作用により自然な満腹感が得られ、無理のない食事制限が可能になります。

多くの人がダイエットにオゼンピックを利用していますが、6~12ヶ月の継続で平均5kgほどの体重減少が報告されています。

もちろん個人差はありますが、かなり高いダイエット効果が期待できるでしょう。

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オゼンピックのダイエット効果が出るのはいつから?

オゼンピックは、使い始めて2~3ヶ月程で効果が実感できると言われています。

1~2週間ですぐに効果が得られるわけではないので、最低でも2ヶ月は継続しましょう。

また、もともとたくさん食べる人は食欲抑制効果により1日の摂取カロリーが減るため、もっと早い段階で効果が現れることもあるようです。

逆に、普段から少食で摂取カロリーが低い方は体質的にGLP-1の分泌が多い傾向にあるため、あまり効果を感じられない場合があります。

オゼンピックを使用できない人

とても魅力的なオゼンピックですが、以下に該当する方は使用が禁止されています。

  • 他のGLP-1受容体作動薬やインスリンを使用している方
  • 18歳未満の方
  • 妊娠中や授乳中の方
  • 膵臓や腎臓に問題がある方

そのほか、メトホルミンやボグリボースなど血糖をコントロールするダイエット薬を使用している方も、オゼンピックの効果と重複して低血糖リスクが高まってしまう恐れがあります。

自身で判断することが難しい場合は、オゼンピックを使用しても問題ないか医師に相談することをおすすめします。

リベルサスとの比較

オゼンピック リベルサス
画像
有効成分 セマグルチド
副作用 悪心、下痢、便秘、嘔吐、頭痛など
薬の種類 皮下注射 内服薬
使用方法
服用方法
週に1回皮下に自己注射を行う 起床後120ml以下の水で飲む
入手方法 クリニック処方 クリニック処方
海外通販
価格相場 15,000~30,000円程度 7,600~25,000円程度

オゼンピックと同じ有効成分セマグルチドを含む医薬品に、内服薬のリベルサスがあります。

有効成分が同じなため作用やダイエット効果に大きな違いはありませんが、最大の違いは注射薬か内服薬かという点です。

自己注射に抵抗がある方には、より手軽に使用できるリベルサスがおすすめです。

また、オゼンピックは病院で処方してもらう必要がありますが、リベルサスは海外通販でも入手することができます。

上記の比較表も参考にしていただき、ご自身に合ったものを選ぶようにしましょう。

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オゼンピックの副作用

オゼンピックを使用する上で、副作用には注意しなければなりません。

ここでは、重大な副作用と一般的な副作用について解説します。

重大な副作用

重大な副作用として下記のような症状が挙げられます。

場合によっては命に関わる危険性もあるので、しっかりと理解しておきましょう。

副作用 主な症状
低血糖 血糖値が下がりすぎることで、冷や汗や動悸等の症状が現れます。
急性膵炎 膵臓が炎症を起こすことで、上腹部に激しい痛み等が現れます。
胆嚢炎 胆嚢が炎症を起こすことで、腹痛や発熱等が現れます。
胆管炎 胆管が閉塞し胆汁が滞留することで、腹痛や発熱等が現れます。
胆汁うっ滞性黄疸 体内に胆汁が蓄積することで、黄疸や皮膚の痒み等が現れます。

その他の副作用

その他一般的な副作用として、「悪心・下痢・便秘・嘔吐」が全体の5%以上で確認されています。

また、「頭痛・腹痛・腹部膨満など」が1~5%未満となっています。

軽微な症状であっても副作用を放置すると悪化する場合もあるので、気になる症状が現れたら直ちに使用を中止し、医師に相談するようにしてください。

参照:医療用医薬品 : オゼンピック (オゼンピック皮下注0.25mgSD 他)

オゼンピックの使い方

オゼンピックには3種類の用量があり、以前は用量ごとの1回使い切りタイプが一般的でしたが、最近では2.0mgの複数回使用できるタイプが主流になってきています。

2.0mgタイプでは、1.0mgなら2回、0.5mgなら4回、0.25mgなら8回使用可能です。

ここでは、オゼンピック皮下注2.0mgの使い方について解説していきます。

用量の選び方

オゼンピックには、0.25mg/0.5mg/1.0mgの3種類の用量がありますが、最初は一番少ない0.25mgから始めましょう。

0.25mgを4週間投与したのち、0.5mgに増量します。

基本的にはそのまま0.5mgを継続しますが、0.5mgを4週間継続しても効果を感じられない場合は、1.0mgまで増量することも可能です。

しかし、早く痩せたいからといっていきなり1.0mgから使い始めてしまうのは危険です。

身体に急激な変化が起こり副作用のリスクが高まる可能性があるため、最初から高用量のものを使わないようにしましょう。

また、オゼンピックの使用頻度は用量に関わらず週1回となっているので、こちらも必ず守るようにしてください。

皮下注射のやり方

皮下注射のやり方は、以下の動画を参考にしてみてください。

文字でも簡単に手順をまとめておくので、動画の再生が難しい方は下記もご覧ください。

タップして手順を見る
①準備をする前に必ず手を洗い、清潔な状態にする

②蓋を開けて先端に針を装着し、針部分のキャップを外す(一番外側のキャップはとっておく)

③ダイヤルを回し、黒い線の部分に合わせる

④内部の空気を抜くため、ボタンを押して空打ちをする

⑤ダイヤルが0に戻っていることを確認したら、再度ダイヤルを回して指定のmgの数字に合わせる

⑥腹部や太ももなど、針を刺す箇所をアルコール綿で消毒する

⑦垂直に針を刺し、ボタンを押して薬剤を注入する

⑧5~10秒程度そのまま動かさずに待ったら針を抜く

⑨とっておいた外側のキャップを被せて針部分を装着時と逆方向に回し、針を外す

注射の痛みを和らげる方法

オゼンピックに用いられる針は痛みを感じにくいように細くなっていますが、痛みの感じ方には個人差があるので抵抗がある方もいるでしょう。

痛みが気になる場合は、下記の方法を試してみてください。

  • 保冷剤などで注射する部位を冷やす
  • 注射部位を直前まで圧迫する

一時的に感覚を鈍くすることができ、痛みを感じにくくなります。

オゼンピックの捨て方

使い終わった針は医療廃棄物となるため、正しい方法で捨てる必要があります。

自治体によって異なりますが、一般的には牛乳パックやペットボトルなど硬めの容器に入れてから袋に入れることが多いようです。

病院で回収を行っている場合もあるので、まずは自身がお住まいの自治体に確認してください。

そのまま捨ててしまうと、自身だけでなく収集業者の方も怪我をしてしまう可能性があるので絶対にやめましょう。

参考:公益社団法人 日本糖尿病協会 – 正しく捨ててる?在宅医療廃棄物

オゼンピックの入手方法

続いて、ダイエットのためにオゼンピックを購入する方法を解説していきます。

オゼンピックの個人輸入はできない

結論からお伝えすると、残念ながらオゼンピックを個人輸入することはできません。

そのため、必ずクリニックで処方してもらう必要があります。

また、ダイエット目的でオゼンピックを使用する場合は保険が適用されず、10割負担となってしまうので注意しましょう。

料金についても自由診療のため、クリニックによって異なります。

詳しい費用についてはクリニックごとにまとめたものを後述しますので、そちらを参考にしてください。

同じ有効成分の内服薬は通販可能

オゼンピックと同じ有効成分を配合したリベルサスという内服薬であれば、海外通販で簡単に購入できます。

どちらもセマグルチドを有効成分に含み、作用にも大きな違いがなく使用しやすいのでおすすめです。

また、リベルサスは内服薬なので注射に抵抗がある人でも使用しやすかったり、持ち運びやすかったりといったメリットがあります。

海外通販を利用すれば自宅にいながらいつでも注文できるので、リベルサスを選択することも検討してみてはいかがでしょうか。

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オゼンピックの費用相場

オゼンピックをクリニックで処方してもらう場合の費用例も見ていきましょう。

相場としては15,000円~25,000円程度ですが、自由診療のためクリニックによってもかなり開きがあります。

2.0mg
1本の価格
クリニックA 24,750円
クリニックB 24,000円
クリニックC 22,000円
クリニックD 19,800円

クリニックによっては、オゼンピック本体の料金にプラスで診察料や送料などがかかります。

上記はあくまで一例なので、利用を検討しているクリニックの料金とも比較してみてください。

オゼンピックでダイエットをした人の口コミ

オゼンピックのダイエットに対する効果を解説してきましたが、実際に利用している方の感想も気になりますよね。

ここでは、X(旧ツイッター)に投稿されたリアルな口コミを紹介します。

ダイエットに成功した人

なんと開始してからたったの5日で2kgも減量した方や、最小用量の0.25mgで効果を実感している方がいました。

通常のダイエット方法では、短期間でこれだけの効果を得ることは難しいでしょう。

オゼンピックがいかにダイエットに効果的かが分かりますね。

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なかなか痩せられない人

効果にはどうしても個人差があるので、中にはなかなか痩せられない方もいました。

オゼンピックの使用と合わせて運動を取り入れているのにも関わらず痩せられなかったり、オゼンピックによってむしろ太ったように感じてしまったりしているようです。

人によって合う・合わないがあるので、オゼンピックで効果を得られなかった場合は、食事療法や運動を中心にするなど別のダイエット方法を試してみると良いでしょう。

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副作用にも個人差がある

副作用の現れ方にも個人差があるようです。

胃の不快感と吐き気が現れ、トイレを往復することとなり大変な思いをしてしまった方も。

一方で、全く副作用が起きなかったという方もいるので、やはり体質などによって違いがあるようです。

皮下注射が痛い

オゼンピックを使用する上で避けては通れない、注射の痛みが気になる方もいました。

痛みの感じ方にも個人差があるので、中には「めちゃくちゃ痛い」「飛び上がるほど痛い」という声もあります。

今回の記事では痛みを和らげる方法も紹介しているので、参考にしてみてくださいね。

オゼンピックを使用する際の注意点

オゼンピックはダイエットに高い効果を発揮する薬ですが、その分リスクもあります。

ここでは注意点を解説するので、それらを理解した上で安全に使用しましょう。

リスクを理解した上で使用する

オゼンピックは、急性膵炎など場合によっては命に関わる重大な副作用が起きる可能性があります。

オゼンピックは本来糖尿病治療薬のため、ダイエット目的で使用していた場合は「医薬品副作用被害救済制度」の対象外となります。

医薬品副作用被害救済制度とは?
医薬品を適正に使用したにもかかわらず入院治療が必要なほどの副作用が生じた場合、医療費や年金などの給付を行う公的な制度のこと。
参考:独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 – 医薬品副作用被害救済制度

オゼンピックの使用により重大な副作用が起きてしまっても全て自己責任となるため、リスクについてしっかりと確認しておくことが大切です。

用法用量を守る

初めて使用する場合は、副作用のリスクを避けるためにも必ず最小用量である0.25mgから始めてください。

また、どの用量でも使用頻度は週1回と決められているので、それ以上の過剰投与は絶対にしてはいけません。

そのほか、注射する部位にも注意が必要です。

オゼンピックを打つ場所は腹部・太もも・上腕のいずれかのため、誤って血管などに注射しないようにしましょう。

部位によって吸収速度が異なり、副作用のリスクが高まってしまう可能性があります。

食事療法と併用する

オゼンピックの食欲抑制効果により食べる量が減るため、いつの間にか栄養バランスが崩れてしまうことがあります。

たんぱく質やビタミンなどの身体に必要な栄養をバランス良く摂取し、健康を維持しながらダイエットを進めていきましょう。

また、少食になったからといって偏った食事をすると、ダイエット効果が得られにくくなる可能性があるので注意してください。

ダイエットを成功させるためには食事療法も取り入れ、健康も意識しながら行うことが大切です。

使用をやめるとリバウンドをする可能性がある

オゼンピックは、血糖値の上昇や食欲を抑えることでダイエット効果を発揮する薬です。

そのため、単体で使用した場合は基礎代謝や筋肉量を上げることは難しく、使用をやめた際にリバウンドをしてしまう可能性があります。

オゼンピックの使用と併せて運動を行うことで、痩せやすい身体になるほか、ダイエット後の体型をキープしやすくなるのでおすすめです。

運動は軽いストレッチなどでも構いませんので、毎日継続して行いましょう。

打ち忘れた場合の対処法

オゼンピックの使用頻度は週1回なので、うっかり忘れてしまうこともあるかと思います。

そういった場合は、次に注射するまで48時間(2日間)以上空いていれば、気付いた時点で使用して問題ありません。

もし48時間を切ってしまっていたら、次の決められた曜日まで待ちましょう。

なるべく忘れないためにカレンダーに印を付けておいたり、アプリなどを利用して使用する日を管理したりしておくと便利ですよ。

まとめ

今回の記事では、オゼンピックのダイエット効果について解説しました。

薬の効果によって血糖値の上昇や食欲を抑えることができるので、自分の意思ではなかなか続けられないという方におすすめです。

オゼンピックの出荷調整が長引き入手が難しいという方は、内服薬のリベルサスの使用も検討してみてくださいね。

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