ナイピル
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ナイピル

更新日:
  • ノルレボジェネリック
  • 緊急避妊
  • アフターピル
成分レボノルゲストレル
効果緊急避妊(性行為後の避妊)
副作用消退出血、不正子宮出血、頭痛、吐き気、疲労、下腹部痛、めまい、乳房圧痛、月経遅延
製造元レクメズ

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ナイピル 【インド発送 配送遅延中】

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ナイピルとは

ナイピルは緊急避妊薬で、アフターピルと呼ばれる医薬品です。

従来のヤッペ法(2回服用)と違いナイピルは1回を1錠服用することで避妊効果を得ることができます。
服用後に次の生理が訪れることである程度の避妊成功が認められます。

避妊に失敗した際にナイピルを72時間以内に服用することで、80%以上の高い避妊効果が得られることが臨床試験で明らかとなっています。
性行為後12時間以内の服用が最も効果的であり、90%以上の妊娠阻止の結果が出ています。
72時間を経過した後は避妊率が緩やかに低下していきます。

体内の黄体ホルモンを急激に増加させることでホルモンバランスを崩し、強制的に避妊を行います。
生理の状態を無理やり作り出すような効果があります。

国内で唯一承認されているアフターピルである「ノルレボ」のジェネリック医薬品であり、同等の効果を安価で得ることができ、現在海外医薬品通販を通じて日本で人気を集めている商品です。

現在日本では未承認医薬品であるためナイピルは処方されていませんが、お薬なびでは購入することが可能です。
アフターピルは保険適用外で自由診療になるため、ジェネリックで価格を抑えて購入する方が増えています。

お薬なびで扱っているノルレボのジェネリック医薬品としては1錠あたりの価格が最安値でコストに優れている商品です。

ナイピルの特徴

ナイピルは、排卵前に服用することによって排卵を妨げる医薬品であり、服用後に、約80%以上の方が、排卵を阻害される、または排卵障害を引き起こします。

排卵後の服用は黄体期の短縮により避妊効果を発揮しますが、性行為後12時間以内の服用において、妊娠阻止率99.5%、24時間以内の服用では、妊娠阻止率98.2%という結果が臨床試験で明らかになっています。

また、72時間以内の服用では妊娠阻止率が84%という試験結果になっており、その後は緩やかに避妊率が低下していきます。
避妊に失敗した場合は、早期服用が重要です。

主に性行為後24時間以内に服用することが好ましいでしょう。
そのため、行為の時間はしっかりと覚えておくことが必要です。

アフターピルは基本的にはドラッグストアなどで購入することができず、産婦人科で処方してもらう必要があります。
そのため、常備薬としてナイピルを所持しておくことで、避妊に失敗した際にも安心して対処することが可能です。
72時間以内という時間制限があるため、上備している女性が多い商品です。

ナイピルの効果

ナイピルは黄体ホルモンのバランスを変化させて排卵を遅延させる効果があります。
排卵が遅延することによって、緊急避妊が可能になります。

女性ホルモンである黄体ホルモンのバランスが一時的に変化することで、排卵が起こらないようになりますが、排卵が始まり受精してしまった場合でも受精卵の着床を抑える効果があります。

ナイピルは服用後3時間たってから排卵を遅延させる効果が始まります。
しっかりと緊急避妊の効果が得られたか確認するためには、一定期間たった後に市販の妊娠検査薬で検査を行うか、次の出血を確認しましょう。
心配な場合は産婦人科などクリニックで検査をしてもらいましょう。

ナイピルの飲み方(用量・用法)

性行為後72時間以内にレボノルゲストレルとして1.5mg(1錠)を1回服用してください。
本剤を服用する際には72時間以内という制限に関係なく、できる限り早期服用が好ましいとされています。

服用後2時間以内に嘔吐してしまった場合には、効果がなくなる可能性があります。
そのため、服用前後の食事やアルコールの摂取には十分に気を付けてください。

ナイピルの成分

ナイピルの主成分であるレボノルゲストレルは、黄体ホルモンを増加させる働きがあります。
黄体ホルモンが増加することで、排卵が抑えられ、受精を阻止し妊娠する可能性を低下させます。

また、服用後に排卵や受精が起こってしまった場合でも、黄体期が短縮することで、子宮内膜の増殖を抑える効果があり、受精卵の着床を防ぎます。

レボノルゲストレルについて

ナイピルの主成分であるレボノルゲストレルは、1960年代に開発され、1980年代に避妊薬として使用され始めました。
そして、1999年にフランスで「ノルレボ」として商品化され、それ以降各国で承認され始めます。
ナイピルはそのノルレボのジェネリック医薬品で、現在日本では承認されていないため処方されません。

ナイピルの製造販売を行っている、インドのレクメズ社は2013年に創業した新しい製薬会社です。
輸出国ごとに商品パッケージを変更しており、消費者に分かりやすい工夫をしていることが特徴です。

ジェネリック医薬品の製造に力を入れており、開発段階からインド在住の日本人医師が監修に入っていることで日本人の体質にあった医薬品を展開しており、低価格で高品質なジェネリック医薬品を販売しています。

ナイピルの副作用

  • 消退出血
  • 不正子宮出血
  • 頭痛
  • 吐き気
  • 疲労
  • 下腹部痛
  • めまい
  • 乳房圧痛
  • 月経遅延

ナイピルの使用禁忌

  • 本剤は性行為後に避妊するものであり、計画的に避妊をする場合には、より避妊効果の高い医薬品を服用すること
  • 本剤服用後も妊娠する可能性があるため、産婦人科などで適切な指示を受けること
  • 本剤服用後、医療機関にて妊娠していないことを十分に確認すること
  • 肝臓機能障害、心疾患、腎疾患を患っていないか、また既往歴はないか確認すること
  • 本剤服用後に、不正性器出血が生じる場合があり、月経との区別がつきにくいため、月経周期から適切な時期に医療機関で検査を受けること

ナイピルの使用注意

  • 本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある方
  • 肝臓障害を患っている方
  • 心疾患・肝疾患またはその既往歴のある方
  • 妊娠している方
  • 24時間以内に授乳を行う方
これらに当てはまる方は医師に相談するか、服用を控えてください。

ナイピルの併用禁忌薬

以下の薬剤との併用に注意して下さい。
  • リファブチン
  • リファンピシン
  • 抗けいれん薬
  • HIVプロテアーゼ阻害剤
  • 非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤
  • セイヨウオトギリソウ

ナイピルの関連商品

ナイピルのメーカー

ナイピルの発送国

インド

ナイピルの口コミ・レビュー

  • 匿名希望さん(20歳)

    2020-05-24

    避妊できた

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    • たまこさん(44歳)

      2020-03-24

      ちょっと安くて不安は有りましたが、服用して妊娠しなかったので、安心しました。

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      • c2さん(48歳)

        2020-01-14

        ナイピル&シアスマには大変お世話になってます。 この薬様様で更年期を充実させて頂いているというか(笑) ある意味、保険ですね。

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        • はるさん(21歳)

          2020-01-02

          仕事柄、飲むことが多く12粒でいつも買っていますが見事にすべて避妊できています ただ、立て続けに飲みすぎると一週間ほど出血(私の場合は)するので気をつけてください!

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          • たまこさん(44歳)

            2019-12-11

            ピルを飲み忘れてしまい、急遽2回程服用しましたが、副作用も無く安心して避妊に成功しましたが、もう少しお品が届くと良いですね。

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